さいたま市長選挙について
浦和競馬場応援サークルといった会に、年に数度顔を出すが、おととしぐらいから競馬より移民問題の話になる事が多くなった。
大野知事は移民推進派である。
恐らく埼玉県を実験場とした、様々なデータを政府に渡しといるのでは?と推測できる。
人口減少、少子化とは一体何なのか?
少ない子供を救う為のこども食堂は今では大人も参加する出会いの場と聞いた。
大人が何食わぬ顔して税金飯をタダ食いしこども家庭丁万歳とはあんまりじゃないか?
こども食堂をハッテン場とし多様性化に弾みをつけるのも良いがおっさん同士の尻に指を入れ合うようなそんな軽薄な行動だけは慎んで欲しいし、政治活動や宗教活動の場に使うのは言語道断、税金泥棒だ。
創価学会公明党の力が強い埼玉県だが支持する清水さんは厳しい戦いになると見ている。
移民問題を解決してくれそうな人間が当選し、失われた埼玉を取り戻し、失われた日本を取り戻して欲しいな。
埼玉県はダサい玉と呼ばれるぐらいの方が愛らしく好きなんだけどな。
いつまで政治と宗教問題をやってんだか、笑わせるな。
と、浦和競馬場応援会の皆さんの声。
今週のお題「最近いちばん笑ったこと」